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01.1984
02.TRUE 80%
03.Rock’n Roll
04.Gangster of Dub
05.What can I do ?
06.Tokyo Girl
07.GET AWAY
08.Via Brazil
09.Umm...TRANSILVANIA
10.I say,You said...
11.Heart
*コーラス参加
M2:CHARA / M6:BONNIE PINK
*作詞参加
M6:谷中敦(from 東京スカパラダイスオーケストラ) |
HONESTY 『AMERICAN ROCK』インタビュー@ロドリゲススタジオ
遂に2ndアルバム『AMERICAN ROCK』の完成を迎えたHONESTYへ、
4月末日都内某所にて、riverrun,社長茂木英興&riverrun,HONESTYマネージャー馬場麻希子で直撃インタビュー!!!
HONESTY本人たちによるアルバム全曲コメントもあります!
バックミュージックに『AMERICAN ROCK』を流しながらお読み下さい♪
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茂木(以下:M)「『AMERICAN ROCK』聴かせて頂きました。僕の素直な感想は、これ全然アメリカンロックじゃないなと(笑)むしろリバーブの種類やら曲の展開やら音楽に臨む姿勢やら、全てがイギリスっぽいと思いました。まず、今回アルバムのタイトルを『AMERICAN ROCK』にした理由を教えて下さい。」
高桑(以下:T)「もともと『AMERICAN ROCK』って言い出したのは僕なんです。レコーディングの途中段階で、このアルバムのタイトルが『AMERICAN ROCK』だったらスゲーいいなって漠然と思いついちゃって(笑)。これを上手く説明しろっていわれると出来ないんだけど、、、思いついて自分の中ですごく盛り上がっちゃって、翌日アイゴンと一緒に車に乗ってる時に「アルバムのタイトルどうしようか?」って聞かれて、ちょっと恥ずかしかったんで「アイディアはあるんだけど今は言いたくない」とか言って(笑)。でもアイゴンがしつこく聞いてくるもんだから、「『AMERICAN ROCK』」って答えたら、アイゴンがすぐ「それいいね!」って言ってくれて。」
會田(以下:A)「俺は最初聞いた時、『AMERICAN ROCK』というタイトルと一緒に、アルバムジャケットのイメージも教えてもらって。マドンナの『American Life』のジャケットのマドンナのところにHONESTYのファーストのジャケットがはまりこんだみたいな感じかな。」
T「当初からジャケットのイメージはあって、星のイメージは決まってて、なんか弱々しい感じで“AMERICAN ROCK”って入ってたらいいなと。」
馬場(以下:B)「制作入ってすぐにそのイメージは出来上がっていたんですか?」
T「いや、レコーディング途中段階で、、、あ、思い出した!ジャケットのデザインを考えていたら、『AMERICAN ROCK』ってタイトルがいいなって、ひらめいたんだ。今頃思い出した(笑)」
M「HONESTYってビジュアルイメージはアメリカの香りが似合うよね。だけど、音楽だけで捉えると、ポップなんだけどむしろすごくイギリス的にひねくれてる。」
T「日本人だけど『AMERICAN ROCK』って言っちゃってる感覚がすごくイギリス人に近いと思うんだよね。“アメリカ”の捉え方がイギリス人っぽい感じ。そういう感覚も僕とアイゴンはすごく似ていると思う。」
M「PVも死ぬほどイギリスっぽいと思いましたけどね(笑)これ完全にイギリス人の発想だよなって。それがすごく痛快だったけど。」
A「あと、キヨシくんやっぱり橋幸夫好きだから“メキシカンロック”に対抗してね。」
一同(、、、笑)
M「1stでは共作の楽曲もあったけど、今作ではキヨシくんが作曲、アイゴンが作詞と言った役割分担がはっきりしていたのはどうして?」
T「今回色がはっきりした選曲になったっていうか。2ndに関してはもともと1st作る時にアイゴンに渡していた約20曲入り位のデモテープと、それプラス他にも何曲か作っていたんで、それを全部アイゴンに聴いてもらって選んでもらった。」
M「ねー、キヨシくんはなんでそんなに曲のストックがあるの?」
T「月に3曲作ったとすると、年間30曲以上になるでしょ?それを10年位に及んで続けていたから。」
M「作曲を仕事じゃない部分でも常にやってるってことですよね?」
T「いやね、それもう全然趣味(笑)。誰に頼まれてるわけでもなく、曲を作るのが普通に好きだからやってるっていう。今回の曲でいうと「1984」とか「Tokyo Girl」は俺の中では完全にボツ曲だった。その理由は単に青臭すぎて人に聴かせるのは恥ずかしいから。でもアイゴンは気に入ってくれて。アイゴンの歌詞がのったりするからだと思うんだけど、その恥ずかしかったものがHONESTYでやると全然問題なくなっちゃう。」
M「どれくらい昔の曲がこの2ndには入ってるの?」
T「一番古いのは「Tokyo Girl」かな?打ちこみを覚えて楽しくて作った(笑)たぶん10年位前の作品。」
M「曲を書くときって、天から降ってくる派?もしくは楽器を触ってて湧いてくるタイプ?」
T「基本的には鼻歌派です。楽器持つと手癖で似たような曲になっちゃうから、歌メロに限らずギターリフとかもすべて鼻歌で作ります。」
M「ソングライターとかで好きな人いる?」
T「基本的に曲とか歌メロがいいと、アレンジとか人に関係なく好きなんだよね。その中で象徴的なのが、長渕剛さんの「とんぼ」(笑)。あれ好きなコード進行で、自分でも作っててああなりやすい。基本的に半音で落ちていくようなコード進行が好きなんだよね」
M「ちょっとフォーキーな感じですかね?」
T「基盤がね。こだわりを持ってやってるわけじゃないんだけど、割とそういう曲がジャンル関係なく好き。例えばジャクソン5の「I want you back」とかも典型的に落ちる曲だし、プレスリーの「Suspicious Minds」も好き。あ、たぶん基本的にMOTOWN系が好きです。ジャクソン5とかもいい作曲陣がついてるじゃない?ああいうコンセプチャルなものが好き。」
M「今回新たに書き下ろした曲は?」
T「新しく書き下ろした曲は、、、ないんですよね(笑)」
M「正直ですねぇ。」
B「1st作り終えた時に、すぐ2ndを作ろうという気持ちは2人にあったんですか?」
T「気持ちっていうのはなかったけど、曲はいっぱいあるからいつでも作れるな、っていうのはありました。それは今もおんなじ気持ち」
M「じゃあ、今度はアイゴンに聞きたいんだけど、アイゴンの書く詩(EL-MALOやFOEも含め)の中で、一番HONESTYの詩が独特だと思うんだよね。特に今回のアルバムの詩は本当にいいと思った。情景がよく見えて自分等に置き換えやすいし、全てにおいて間口が広い。そして耳あたりがいい。」
A「特に「Tokyo Girl」とか言わないでね(笑)」(注: 「Tokyo Girl」は谷中さんの作詞です)
T「歌詞に関しては俺からの直しなんてないんだけど、どこを見るかっていうとアイゴンの気持ちがどこまで素直に出てるか?というところ。せめて俺にわかる歌詞を書いて欲しい、っていう。僕はHONESTYに関して言うと他人に共鳴して欲しいんだよね。解り安ければ安いほどいい。いつも普通の友達レベルで話してる時の感じが出た方がいいなと。」 M「アイゴンの中で作詞する時、他のバンドとは意識を変えてるところはあるの?」
A「多少HONESTYモードっていうか。本来EL-MALOやFOEでは行間を抜いても意味が通じる様な言葉を使って書いたりしているんだけど、そういうのはあんまりHONESTYには似合わないっていうか温度差を感じてしまう。だからHONESTYの曲にノリが良くてキヨシくんの仮歌の語感から発想する言葉を並べてみると自然とこうなった。いい意味で全く自由ではないのかもしれないな。キヨシくんと相対する答えになっちゃうかもしれないけど、、、俺は不特定多数の人に聴いてもらいたいとか共感して欲しいとかそんなには考えなかったりして、、、だからあんまり間口を広げて書いてますっていう意識も無く、自然に書いたらこうなったっていうか。」
M「FOEの歌詞って純文学に近くて、HONESTYはもっとエンターテイメントだよね。俺、ウォークマンで聴きたいアルバム今年No.1ですよ。なんか景色と一緒に聴いてたい。いい意味で良いBGM、っていうか。寺尾聡に通じるところあるっていうか(笑)」
HONESTY「うれしいです(笑)」
T「アイゴンの書くHONESTYの歌詞は、リスナーによって違う捉え方ができる。そういう余地があるっていうか。景色のように、想像させる音楽ってすごくいいと思う。」 M「そういうアルバムだと思うよ。」
A「作っている最中はあんまりそんな風に思わないけど、制作を終えていくつかの取材を受けたり、色々な人の感想を聞いて思うのは、なんか今作は肩の力をぬいて作れたような感じがする。そう思うと詩を書いてる時もそんな感じだったのかなぁ、、、」
M「HONESTYルーム(キヨシさんの自宅の一間)での作業ってどんな感じなんですか?」
A「ブースも無ければ、エンジニアもいないスムーズさっていうか。ギターもすぐ側にあるものを使ったり。そのスピード感がものすごく発揮されている感じ。」
M「エンジニアキヨシくんは仕事早いもんね(笑)」
A「早い(笑)。よくプライベートスタジオの利点は、“時間を気にせず自分の納得いくまで制作に入れる事”みたいに言われるけど、HONESTYはむしろその逆で、エンジニアもアシスタントもいない分、2人でオケに素早く濃く向き合えるから早いんだと思う。普段大きなプロ用のスタジオを使っても自分の思うようなサウンドに仕上げる事は出来てると思うけど、、、HONESTYルームではより感覚的に作業出来る感じ。」
B「アルバム制作途中で、ボニーピンクさんのライブサポートでカナダ・NY・テキサスに行かれましたが、それは作品作りになにか影響はありましたか?」
T「すごく影響されました。海外行く前に全曲上げてはいたんだけど、戻ってから3日で11曲をトラックダウン(仕上げ作業)しなくちゃいけなくて(笑)。でも海外でリフレッシュ出来たので、逆に新鮮な気持ちでMIXに臨めました。ジャケットデザインも中面の写真は全て海外で撮る事ができたし。」
M「今回ギターソロを弾かないギタリスト會田茂一が、今作では沢山入れているけどそれは何故?」
A「キヨシくんのリクエストです。」
T「俺を含めてギター小僧達が、コピーしたくなるギターソロを入れてください、とリクエストしました。例えば『ホテルカリフォルニア』みたいな(笑)
口ずさみたくなるギターソロって、あるじゃないですか。曲の1部になってるようなギターソロ。」
M「アイゴンは普段何故そんなに,ギターソロを弾かないの?」
A「別に嫌いじゃないんだけど、、、もう弾けないとしか言えない(笑)」
M「弾けてんじゃん!」
A「アートリンゼイとかマークリボーみたいにって言われれば、クリエイティビティーを見いだせる感じがして、よっしゃ!ってすぐ弾けるんだけど。パッて「ソロやって」って言われるとわからなくなっちゃう(笑)」
M「アイゴンってギタリストとしてすごくめずらしいよね。ギターソロというパートの必要性を曲の中で感じない、そんな曲しか作らないみたいな。」
T「俺とアイゴンって1つ面白い関係があって、アイゴンはリズムの人で、俺はメロディーの人なんだよね。だってベースってリズム楽器じゃん。でもよくHONESTYの作業中とかリズムの事をアイゴンに聞いてた。で、アイゴンはメロディーの事を僕に聞くの(笑)」
A「さぼりぐせってわけじゃないんだけど、ギターソロって大変そうな気がしちゃって、、、。今回もライブをやるに当たってコピーしようとしても思い出せなかったりして(笑)。自分で決めてソロやっちゃうと、自分で自分の首絞める事にるように思えて。難しいコードフォームを1つ入れちゃったみたいな。」
M「自由に楽しめるパートにならないって事?」
A「聴いてては楽しいんだけど。もはや“1984”なんてあのギターソロパートが入ってこないとイヤなんだけど、どうやって弾いたんだろうって感じで、未だにライブでやる時に緊張する(笑)かといって別にコード弾きも好きじゃない、ってことはいったい何でギター弾いてるんでしょうか(笑)」
T「昔さ、どこかの現場でアイゴンと一緒になって、冗談でギターソロとか弾きまくってるのを聴いて、すっげーいい!と思って。でも結局アイゴンはそのソロを作品には入れないんですけど(笑)。そういう現場が多々あって、あーこの人はこういうのも出来る人なんだなって事は知ってた。だから是非HONESTYでやって欲しいと思って。」
A「楽器始めた頃に良く読んでいた「Young Guitar」や「Guitar Magazin」に、タブ譜って出てるじゃない?オレ譜面読めないから、その譜面の中にどれくらいの自由度があるか解らなくて。未だに解ってないんだけど(笑)。そのタブ譜になるって事は頭からケツまでギタリストの人がものすごく考えて作ってるもんだと思ってたの(笑)。だから色々なCDを作り始めて最初の頃は、自分のギターを譜面に起こしたらどうなるんだろうと思って。譜面にならないんじゃないかっていう恐怖感があって、、、って別にセラピーに話してる訳じゃないんだけど(笑)。」
T「僕はロックレジェンド感があるギターソロが好きなんだよね。その感じが今回テーマでもある。アイゴンはそういうソロを弾けるから、今回はちゃんとやってもらおうと。」
M「なるほど。よくわかりました。では最後に言い残した事は?」
A「今回、ババ抜きでいうと引いたカードが全て切れるカードみたいな。すごくスムーズで肩の力が抜けて制作できた。何やっても全て消化出来る、それがHONESTYのすごくいいところだなというのがわかった。」
T「それはたぶん僕とアイゴンの共通言語が多いって事もあると思う。」
M「人間的関係性もそうだけど、音楽的相性がとにかくいいんだろうね。」
T「聴くひとがきけば、80’sっぽいとか言われるけど、別にそれは奇をてらったわけではなくて。本当に自然にその曲にアプローチしてるだけで。HONESTYって、軽く他の追随を許さない感じになってると思うんだよね。本当にこれが売れたら僕たちはすごく気持ちが楽だなと思う。」
A「売れますように!(笑)」
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HONESTYによる「AMERICAN ROCK」全曲解説
1.「1984」
T「これは僕が世に出すのが恥ずかしかった曲で(笑)。でもアイゴンが“1984”ってタイトルをつけてくれた事で自分の中で落とし前がついたっていう感じ。」
A「なんでこのタイトルにしたんだっけなぁ(笑)。」
T「たぶんこの辺りの年代で漠然と2人の感覚が一致したのかな。」
A「1984年当時に見ていたものと、今からみた84年の頃とで、自分の足跡をぱっと振り返る感じ。特にアメリカっていうキーワードでみれば、音楽を通して初めて触れたアメリカと、最近戦争をしているアメリカとの比較。」
2.「TRUE80%」
A「これは無条件に最初聴いた時にいいなーと思って。このアルバムの中でも1番最初に歌詞を書いた曲で、その歌詞は映画『マグノリア』のイメージがあったりします。」
T「制作当初サビがツインボーカルのイメージで、女の人の声が入っているといいかなと思って、CHARAにお願いしました。この曲のコーラス部分だけCHARAの家でとりました。エンジニア的意見としては、、、CHARAの家のマイクがすごくいいヤツだったので、MIXに苦労しました(笑)。アイゴンの切ないギターソロに注目!」
3.「Rock’n Roll」
T「1センテンスだけのデモだったのを2人で膨らませて作りました。
レコーディング中に、突然ジョージ・ハリスンが参加したようなイメージが湧いてきて、アイゴンにジョージ・ハリスンになってくれってお願いして(笑)。あのギターリフが生まれました」
A「この曲をやろうと決めた時に、サビの“Rock’n Roll”というワードぱっと浮かんだんだよね。それでタイトルも“Rock’n Roll”に決めました。」
4.「Gangster of Dub」
A「スペシャルズの「A Message to you Rudy」という曲のホーンセクションのフレーズをそのまま当てはめるとマイナーに聞こえるというね(笑)。“Gangster”というのはツートーンスカ、スペシャルズへのオマージュ。やっぱ全然アメリカンロックじゃないな(笑)。」
5.「What can I do ?」
T「この曲の歌詞は風景が浮かんで来てすごくいい。あとはギターソロが好き。」
A「歌詞のイメージは、疾走感があってスカっとした感じ。スポーツカーに乗りながらCDデッキから大好きなCD投げちゃうみたいな。」
T「全く小学生の考えだよね〜(笑)」
6.「Tokyo Girl」
T「元々デモの段階から全て打ち込みで、アイゴンのアコギだけ生で入ってて。それが歌といい接着剤になってる。ボニーさんのコーラスも甘酸っぱい感じですごくいい。一度大勢で唄っているような曲をやってみたかったんだ。」
A「当初この曲の仮タイトルは“マドンナ”だったよね(笑)」
7.「GET AWAY」
A「これは1stの時からあった曲。2ndにも違和感なくすーっと入り込んだ。曲全体が、夕焼けのイメージ。」
8.「Via Brazil」
A「タイトルの“Via”ってなんとか経由っていう意味があって。その感じがいいなと思ってタイトルをつけました。」
T「あんまりブラジル音楽って詳しくないんだけど、僕にとってのブラジル音楽がこれ(笑)。」
9.「UmmノTRANSILVANIA」
A「キヨシくんのデモを聴いて、アジアっぽさを感じた。それとモノクロのドラキュラ映画を想像して。そこからドラキュラが生息したといわれるルーマニアのトランシルヴァニア地方をテーマに歌詞を書きました。曲のテイスト的にいうと1stの「HONESTYのテーマ」に通じるような、ガレージロックの感がある。」
T「元々は、最初に入っているビィーンっていうシンセの音が、最後まで入っている曲を作りたかった(笑)」
A「俺の中でガレージ感ってHONESTYにとってはちょっとしたキーワードになってて。僕から見たキヨシくんのイメージがGREAT3をやってるというのもあるかもしれないけどガレージと結びつくんだよね。」
10.「I say,You saidノ」
T「最後の歌詞の“NEAT”とは、70年代では“クール”という意味。」
A「これも1stの頃からあった曲で、ロードムービーみたいなイメージ。」
T「僕の仮歌の歌を、そのまま上手くアイゴンが歌詞にしてくれました。」
11.「HEART」
T「制作当初、ありきたりなコード進行で曲を作ってみたいなと思って。この曲のギターソロが一番好き!」
A「寡黙な男はモテるみたいなソロ(笑)。映画のエンドロールみたいな印象の曲。」 |
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